12:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@\(^o^)/:2014/09/16(火) 15:41:10.34 ID:R7JUUyzJ.net

だから今、世界から植民地が無くなったんだろ

145:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@\(^o^)/:2014/09/16(火) 16:06:16.59 ID:baqnR4+p.net

て言うか負けたのは第二次世界大戦だけなんだけど

153:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@\(^o^)/:2014/09/16(火) 16:07:06.82 ID:xu55JuLh.net

»145
さらに言うならアメリカ以外の国に負けた覚えはないね

172:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@\(^o^)/:2014/09/16(火) 16:10:47.10 ID:qewjB0rs.net

»145
日本が負けたのはアメリカだけだよ。
イギリスには初戦で勝っている。

150:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@\(^o^)/:2014/09/16(火) 16:06:40.18 ID:WffJONSn.net

考えたことなかったけど、全ての大国と戦ったことがあるって凄いな

213:英国面@\(^o^)/:2014/09/16(火) 16:18:16.32 ID:V4bBVHac.net

»150
そういう、大切なことを教えていない今の教育がクソ、ということですね。


321:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@\(^o^)/:2014/09/16(火) 16:43:06.50 ID:K9UsA3qC.net

当時アジア・アフリカはほとんど
西欧列強の植民地になってた。
日本はそうはなりたくなかったから戦った。

日本を脅かす国がなければ
他国との戦争は望まない。

429:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@\(^o^)/:2014/09/16(火) 17:11:40.48 ID:44FBCR2w.net

中国が再び日本を目覚めさせようとしている。

(Reblogged from layer13)

hizayamasan:

要約 
①吉田証言は河野談話にもクワラスマミ報告にも影響を与えていない 
②強制的に連行したかどうかはもはや問題では無い。
   家に帰りたい女性を慰安所に管理していた事が問題だ 
③日本は20万人の慰安婦を管理し、殺戮した事をしっかりと受け止めて、韓国と仲良くしよう 


2: 河津落とし(東京都)@\(^o^)/:2014/09/11(木) 23:03:20.78 ID:NtCNAfzq0.net
これがTV朝日の結論です 

酷すぎ 

【アホの古舘】 報道ステーション慰安婦特集反省会 「朝日新聞は関係ない 日本は性奴隷20万人に謝罪を」

(Reblogged from ittm)

朝ナマ続き。
田原総一朗がゲストの韓国人(男二人と金慶珠)に「結局、韓国人は日本に慰安婦問題を
どうしてほしいの? 安倍さんが謝る? お金を払う?」と聞いたら「そういうことじゃない、
金なんか要求してない、慰安婦と韓国人の心情を理解して名誉回復を…」とか綺麗事言い出したら
下村満子が激おこw

ならなぜアジア女性基金の金を受け取らせなかった? なぜ金を受け取った慰安婦を叩いた?
慰安婦の意見を聞いたのか? あれから随分大勢の慰安婦が死んだが、いつまでゴネ続ける? 
そんなことは慰安婦は望んでない、お前らの勝手な意見を慰安婦の意見にすり替えるな、などなど。

朝ナマのゲストで放射脳の元NHK堀潤も出ていて、デンパ飛ばすかと思ったらアメリカでの日本叩きを
激しく非難していたし(取材で実際にアメリカで現地の日系人の話を聞いたりしたらしい)、自民の武見も
以前の韓国大統領との合意を簡単に覆す韓国のやり方に怒ってたし、それ以外のゲストは皆保守だし、
結局韓国の味方は韓国人三人と江田五月しかいなかった。産経の黒田ニムも優しい言葉で韓国の急所をグサグサ刺してた。

(Reblogged from ashzashwash)
(Reblogged from layer13)

惑星開発委員会の『ナショナリズム現在――〈ネトウヨ〉化する日本東アジア未来(←じつは当方も少し記事構成に協力しました)の中では、北原みのり+朴順梨『奥さまは愛国』(isbn:4309246494)の取材裏話が出てくる。

http://www.amazon.co.jp/dp/B00MLJ9J5K

いわく、昨今の在特会など所謂行動する保守」系デモに参加する女性というのは、「ネトウヨ=どうせ底辺層」という偏見イメージとは裏腹に、高学歴でまっとうな夫がいたり、実際に仕事中国滞在した経験のある国際派ビジネスウーマンが少なくないという。

彼女らの保守心情とは大東亜戦争の大義が云々とかいった思想観念的なもの先にありきではなく、生活保守ではないかという気がする。すなわち、今の日本の、どこでもエアコンの効いた快適な部屋と安全食品と清潔なウォシュレットがあり、24時間コンビニが利用可の安定した豊かな暮らしが脅かされるのはイヤで、中国韓国のような新興国らしいマナーの悪さや暴力性は我慢ならない……といった感覚なのではないだろうか。

有象無象のためのナショナリズム - 電氣アジール日録 (via ginzuna)

単純に、自分で調べる能力があって新聞やテレビの言いなりになっていない層、というのが実態なのでは。あるいは、まんまとだまされていたことに気付いた層。そりゃ怒る。

(Reblogged from otsune)

安保正樹 on Twitter: “「日本では性奴隷の意味合いに混乱が生じている。慰安所の経営自体が性奴隷の行為だ。」(2014.9.14) いまだにこんなことを英語でツイートして日本を貶めている「田淵広子」の存在を日本中の人々に周知徹底させて活動をやめさせよう! http://t.co/1RgLFKHqLr”

「日本では性奴隷の意味合いに混乱が生じている。慰安所の経営自体が性奴隷の行為だ。」(2014.9.14)
いまだにこんなことを英語でツイートして日本を貶めている「田淵広子」の存在を日本中の人々に周知徹底させて活動をやめさせよう! pic.twitter.com/1RgLFKHqLr

kei on Twitter: “#お前らが絶対に許せ無いと思った悪役の画像くれ ニューヨークタイムス記者 #田淵広子 プリウスの急加速問題。反捕鯨問題。従軍慰安婦を性奴隷表現への拡大解釈。反原発問題。そして猪瀬知事が。。。筋金入りの反日記者である。 http://t.co/nurQqmQqfJ”

#お前らが絶対に許せ無いと思った悪役の画像くれ
ニューヨークタイムス記者 #田淵広子 プリウスの急加速問題。反捕鯨問題。従軍慰安婦を性奴隷表現への拡大解釈。反原発問題。そして猪瀬知事が。。。筋金入りの反日記者である。

このような金銭関係より重要なのは、朝日が北朝鮮の宣伝工作の尖兵になったことだ。クマラスワミ報告書にも北朝鮮が「証言者」を提供し、国際女性戦犯法廷で検事をつとめた金虎男は北朝鮮の工作員だった。これを主催したのも、元朝日新聞記者の松井やよりである。若宮啓文主筆の「竹島をゆずれ」という発言など、朝日は一貫して朝鮮半島に便宜をはかってきた。

朝日新聞は70年代まで北朝鮮を美化するキャンペーンを張り、日本からの「帰国事業」を支援して、多くの人が帰ってこなかった。市川速水報道局長も『朝日vs産経ソウル発』で朝日の責任を認め、「社会主義幻想と贖罪意識に加えて、南の軍事政権と対峙していると考えて目が曇った」と反省している。

さらにおかしいのは、吉田証言の誤報を検証した1997年の特集記事を統括したのが、当の誤報を書いた清田外報部長であり、植村氏の大誤報の検証記事を統括したのが、彼と一緒に誤報を書いた市川報道局長だということだ。こんな泥棒が警察署長に出世して捜査するような「検証」では、とても疑惑の全容は解明できない。朝日は第三者委員会によって1982年以降の一連の誤報を検証し、韓国や北朝鮮との関係も明らかにすべきだ。

時系列的に整理しておく。

  1. 1982年9月:清田治史記者が吉田清治の嘘を記事にする
  2. 1983年11月:清田記者が「ひと」欄で吉田を取り上げる(慰安婦の話はない)
  3. 1990年9月:金丸信が金日成に80億ドル(1兆円)の賠償を約束
  4. 1991年8月:植村記者が「思い出すと今も涙」という記事で「女子挺身隊の名で戦場に連行され、日本軍人相手に売春行為を強いられた朝鮮人従軍慰安婦」の記事を出す
  5. 1992年1月:宮沢訪韓の直前に「慰安所への軍関与示す資料」という1面トップ記事を出し、「朝鮮人女性を挺身隊の名で強制連行した」と解説する
  6. 1992年:東京社会部の記者(53)が「デスクの指示で吉田氏に会い、裏付けのための関係者の紹介やデータ提供を要請したが拒まれた」
  7. 1993年8月:河野談話を各社は「強制連行認める」と報じたが、朝日だけは「強制認める」と報じた
  8. 1997年3月:「従軍慰安婦 消せない事実」という特集記事で、吉田証言を「真偽は確認できない」と認めたが、訂正はしなかった
番組でもいったように、この問題のコアは慰安婦ではなく、男の強制連行である。吉田清治の話の中心も「徴用工狩り」で、清田記者も個人補償を日本政府に求めていた。男性の労働者は32万人いて、その関係者にすべて賠償すると1兆円ぐらいの規模になる。数十人の慰安婦は、それをsex upする見世物にすぎない。

1991年から92年にかけての一連の誤報事件が、金丸訪朝の直後に続けて起こったことは、偶然とは考えにくい。高木健一弁護士などが原告をつのって訴訟を起こそうとしていたのは人身売買だったが、それは男の強制連行には使えない。そこで遺族会の「戦時動員被害者」に慰安婦を含めるため、梁順任が植村記者に強制連行を入れるように情報操作した疑いが強い。つまり上のホワイトボードのように

金丸訪朝→1兆円賠償の約束→挺対協の強制連行キャンペーン→遺族会から植村記者への情報提供→朝日が「慰安婦の強制連行」を創作→宮沢首相が謝罪→河野談話→アジア女性基金

という形で朝日が北朝鮮の謀略に協力し、日本政府がそれにはめられたわけだ。もし1兆円の国家賠償が行なわれれば、梁順任は巨額の報酬を得て娘婿の植村記者にもキックバックがあり、それを指揮した清田記者にも報酬が出ただろう。

このような金銭関係より重要なのは、朝日が北朝鮮の宣伝工作の尖兵になったことだ。クマラスワミ報告書にも北朝鮮が「証言者」を提供し、国際女性戦犯法廷で検事をつとめた金虎男は北朝鮮の工作員だった。これを主催したのも、元朝日新聞記者の松井やよりである。若宮啓文主筆の「竹島をゆずれ」という発言など、朝日は一貫して朝鮮半島に便宜をはかってきた。

朝日新聞は70年代まで北朝鮮を美化するキャンペーンを張り、日本からの「帰国事業」を支援して、多くの人が帰ってこなかった。市川速水報道局長も『朝日vs産経ソウル発』で朝日の責任を認め、「社会主義幻想と贖罪意識に加えて、南の軍事政権と対峙していると考えて目が曇った」と反省している。

さらにおかしいのは、吉田証言の誤報を検証した1997年の特集記事を統括したのが、当の誤報を書いた清田外報部長であり、植村氏の大誤報の検証記事を統括したのが、彼と一緒に誤報を書いた市川報道局長だということだ。こんな泥棒が警察署長に出世して捜査するような「検証」では、とても疑惑の全容は解明できない。朝日は第三者委員会によって1982年以降の一連の誤報を検証し、韓国や北朝鮮との関係も明らかにすべきだ。
263 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/09/10(水) 18:56:39.82 ID:OkYtTQdl0.net
どうして男の人ってエッチなのかな。


278 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/09/10(水) 19:00:17.19 ID:tpQYprU50.net
»263
賢い女性は男性のそういう部分を否定しない。

要するに犯罪を犯す連中は「理性が欠如」しているのであって、
そういった本能的な部分は誰しも持ち合わせているからだ。

つまりコントロールできないことが悪であって、
本能的な部分を持ち合わせることが悪ではないのだ。

一部のアホなおばさん連中の勘違いはここに集約される。
(Reblogged from nobw2001)
日本国民に #朝日新聞 の革命ごっこに付き合う時間は無い。そもそも、権力を監視するのと、記事を捏造するのは無関係である。記事を捏造する朝日新聞に権力を監視する資格も、能力も無い。それも理解できない朝日新聞の知能指数はかなり低いと言わざるを得ない。
朝日新聞に破防法を適用せよ。世の中を自分達の思う方向に変えようとして、その為には捏造も、情報操作も、犯罪も厭わない、これは、オウム真理教と精神構造は全くソックリ一緒だぞ。アサヒ真理教だよ。朝日新聞に破防法を適用せよ。
(Reblogged from shinjihi)

明治期までの日本人が、今と比べればとてつもない体力を持っていたということは、当時日本を訪れた外国人の残した多くの文献に記されている。今回はその中の幾つかを紹介してみたい。
 まずは、ドイツ帝国の医師・ベルツの手による「ベルツの日記」から。
 エルヴィン・フォン・ベルツ(1849~1913)はドイツ生まれ。ライプツィヒ大学で内科を修めた後、27の歳に明治政府によって招聘され、以後29年間日本に滞在する。幕末から明治にかけて日本が「殖産興業」を目的に先進技術や学問・制度を輸入するために雇用した、いわゆる「お雇い外国人」の一人だった。東京医学校(後の東京大学医学部)において医学や栄養学を教授し、滞在中日本人女性(花子)を妻に娶っている。
 そのベルツが、ある日東京から110km離れた日光に旅行をした。当時のこととて道中馬を6回乗り替え、14時間かけやっと辿り着いたという。しかし二度目に行った際は人力車を使ったのだが、なんと前回よりたった30分余分にかかった(14時間半)だけで着いてしまった。しかもその間は一人の車夫が交替なしに車を引き続けたのだった。
 普通に考えれば、人間より馬の方が体力があるし格段に速いはずなのだが、これではまるで逆である。この体力はいったいどこから来るのだろう。ベルツは驚いて車夫にその食事を確認したところ、「玄米のおにぎりと梅干し、味噌大根の千切りと沢庵」という答えだった。聞けば平素の食事も、米・麦・粟・ジャガイモなどの典型的な低タンパク・低脂肪食。もちろん肉など食べない。彼からみれば相当の粗食だった。
 そこでベルツは、この車夫にドイツの進んだ栄養学を適用すればきっとより一層の力が出るだろう、ついでながらその成果を比較検証してみたいと、次のような実験を試みた。「ベルツの実験」である。

 22歳と25歳の車夫を2人雇い、1人に従来どおりのおにぎりの食事、他の1人に肉の食事を摂らせて、毎日80kgの荷物を積み、40kmの道のりを走らせた。
 然るところ肉料理を与えた車夫は疲労が次第に募って走れなくなり、3日で「どうか普段の食事に戻してほしい」と懇願してきた。そこで仕方なく元の食事に戻したところ、また走れるようになった。一方、おにぎりの方はそのまま3週間も走り続けることができた。

 当時の人力車夫は、一日に50km走るのは普通だったという。ベルツの思惑は見事に外れたのだった。彼はドイツの栄養学が日本人にはまったくあてはまらず、日本人には日本食がよいという事を確信せざるをえなかった。また彼は日本人女性についても「女性においては、こんなに母乳が出る民族は見たことがない」とももらしている。それらの結果、帰国後はかえってドイツ国民に菜食を訴えたほどだったという。 
 西欧人から見れば粗食と見える日本の伝統食が、実は身体壮健な日本人を育てる源泉だったという証左は枚挙にいとまがない。例えばフランシスコ・ザビエルは1549年(天文18年)に、「彼らは時々魚を食膳に供し米や麦も食べるが少量である。ただし野菜や山菜は豊富だ。それでいてこの国の人達は不思議なほど達者であり、まれに高齢に達するものも多数いる」と書き残している。

日本人の体力 - アグリコ日記 (via fukuinorisuke)

これ昔の日本人に体力があったんじゃなくて、過酷な仕事内容によって厳しく選別された長距離走のプロフェッショナルに長距離を走る体力があったというだけに見えます。休むときに取るべきタンパク質を運動中に食べさせて炭水化物減らしてますし、昔の栄養学がどの程度だったかということをよく表しているだけでは。

(Reblogged from 80236)

shinjihi:

日本国民「報道権力の監視は日本国民の大事な役割だ。どこの誰であろうと、関係ない。何があろうと、今後も変わりない。今まで、まったくもって、不十分だった。」

bochinohito:

hizayamasan:

【朝日新聞記者】小森敦司「権力の監視は報道機関の大事な役割だ。どこの社であろうと、関係ない。何があろうと、今後も変わりない」

記者なら、紙面で語るべき。TwitterのProfileでわざわざ社名を名乗るのは、そのほうが「影響力」が高いからと見られても仕方ない。
@shinjihi そもそも、権力を監視するのと、記事を捏造するのは無関係である。記事を捏造する朝日新聞に権力を監視する資格も、能力も無い。それも理解できない朝日新聞の知能指数はかなり低いと言わざるを得ない。

知能指数よりも、悪意の問題かと。

朝日新聞では、(日本にとって)邪悪な人ほど組織図を駆け上がるという不文律があります。

同類を引き上げ、まともな人を下に追いやり権力から遠ざけるのです。悪意があり悪事をはたらいてきた人にとっては、それがもっとも安全かつ安心だからです。

(Reblogged from shinjihi)

剣kenn on Twitter: “先日公開された池田元久・元経産副大臣の事故調証言。黒塗りが多いんだけど、菅直人が朝日新聞に「自分は冷静だった」と記事に書かせていたとハッキリ証言してますね。 http://t.co/7MKqRvyZ6y”

先日公開された池田元久・元経産副大臣の事故調証言。黒塗りが多いんだけど、菅直人が朝日新聞に「自分は冷静だった」と記事に書かせていたとハッキリ証言してますね。 pic.twitter.com/7MKqRvyZ6y

女性の性をさんざん飯の種にしてきた塩村のセクハラ騒動の際の外国人特派員協会のセッティングの早さと言ったらなかったわけだが、朝日新聞の世紀の大捏造報道については沈黙したまま一切機能していない。外国人特派員協会というのがどういう流れを組んだ組織なのかここ数ヶ月で鮮明になりましたね。